スポンサーサイト

  • 2018.03.13 Tuesday

一定期間更新がないため広告を表示しています

  • 0
    • -
    • -
    • -

    ローマの旅

    • 2018.03.13 Tuesday
    • 09:22
    たびのです。

    今日、バンコク経由でローマに行きます。
    結構、無謀ですよね。
    いろいろ調べてみましたが、アップグレードすると、バンコク〜ローマ間だけで15万円くらい掛かりそうなので止めておきました。
    ただ、名古屋から徃きバンコク〜ローマ
    帰りウィーンからバンコク〜名古屋に搭乗するとSFCが目前になります。
    残り700PPを残すのみとなります。

    シンガポールへの2回の渡航でプレエコの快適さを知ってしまったので、こんな長距離のエコノミーフライトはこれが最後になるかもしれませんね。

    教訓、なんでも自分で体験してみること。その2

    • 2018.02.18 Sunday
    • 15:27
    たびのです。

    先ほど成田空港に帰国しました。
    チャンギ空港ではラウンジでうとうとしたくらいでしたので、復路は食事も取らずに爆睡しました。おかげでスッキリしています。 

    チャンギ空港のSTCラウンジにある微妙な評価のシャワールームもないよりましだと思うのはたびのの年齢層くらいだからでしょうね。

    帰国時は自動化装置に行かずに、わざわざ対面で入国してみましたが、全くなんのコメントもなく、拍子抜けしました。
    税関ではさすがに、いろんな質問が有りました。
    職員さん:シンガポールは何泊?
    たびの:空港にとどまって入国していません。航空会社の上級会員のため飛行機に乗って帰ってきただけで、観光とかしてないです。

    職員さん:はあ、(申告書をみて)何か購入されたりしてませんか?
    たびの:なにもありません。

    職員さん:最近、金塊のインゴットとか持ち込まれる人がいますが、このようなものを持ってませんか?(インゴットの写真パネルを見せる)
    たびの:持ってないです。

    で、
    職員さん:すみませんが身体を改めさせていただいてもいいですか?
    と言って外側から身体をパタパタして、ボディチェックされました。

    そりゃあそうでしょう。アラフィフが観光でも仕事でもなく、入国もせずに帰国すればヤバいもの持ってきてるのでは?と思うのが普通です。

    当然、何もありませんので無事、帰国できました。先輩に感謝です。成田空港では久しぶりに1タミの展望台付近にある安いフードコートに行き、お昼にエビフライ&イカフライ定食を食べ、今カード会社のラウンジでブログ書いてます。やはり、おつまみくらいは欲しいなあと思いました。
    さて、セントレアに帰ります。



    にほんブログ村 旅行ブログ 飛行機旅行・空の旅へ
    にほんブログ村
    にほんブログ村 旅行ブログへ
    にほんブログ村

    教訓、なんでも自分で体験してみること

    • 2018.02.18 Sunday
    • 03:20
    たびのです。

    チャンギ空港のラウンジにいます。 
    入国しない片手OKA-SINタッチを決行してみました。 

    搭乗3時間前にならないと搭乗券を発券してくれないとの書き込みが先輩のブログにあったので、どうかなあ?と思いましたが、到着後、直ぐに「Transfer E」に向かっててみました。


    到着は1時少し前、「Transfer E」についたのは1時20分くらいでした。
    eチケットの控えを出して、発券依頼してみましたが、「2時半になったら来てくれる?」とあえなく撃沈!

    気を取り直して搭乗券なしでラウンジに向かいました。搭乗券なしでeチケットだけで入れるとの情報もありましたが、こちらも「搭乗券なしでは入れません。」と言われてしまいました。
    やはりブログ情報は自己責任でということでしょうね。

    2時半に再度「Transfer E」にいきますと今度はあっさり発券してくれました。
    担当の女性はeチケットの控えを見向きもせずにSIN-NRTとNRT-NGOを発券してくれました。
    担当する人によって微妙な違いはありますが、
    1入国しないSINタッチは可能
    2乗り継ぎ搭乗券の発券はおよそ4時間前から(人によって違うかも)
    3やはりラウンジは搭乗券なしでは入れません。
    明日、続きを書きます。

    にほんブログ村 旅行ブログ 飛行機旅行・空の旅へ
    にほんブログ村

    20年前、初めての海外旅行

    • 2018.02.11 Sunday
    • 19:53

    たびのです。

     

    平昌オリンピックが始まりました。

    冬のオリンピックで思い出すのはやはり長野オリンピックですね。

    実際に見にいったこともさることながら、1998年という年に行われたことで、一層思い出深いです。

     

    1998年。

    もう、20年も前なのですね。

    この年はそう、私が初めて海外旅行、それも個人手配の海外旅行に行った年です。

    後輩がイタリアのフィレンツェにいて、遊びにきてくださいいうので初めて海外に行くことにしたのです。

     

    最初は2月の予定でしたが、直前に仕事の都合がつかなくなり前日にキャンセルをしました。

    リベンジは3か月後、5月のゴールデンウィーク明けに9日間という日程でイタリアに行きました。

     

    当時はまだエールフランスが名古屋空港(中部ではないですよ)に就航しておりましたが、おそらくデイリーではなかったのでしょう。

     

    往路:KIX−CDG−FLR

    復路:FLR−CDG−NGO

     

    という旅程でした。

    チケットもまだ紙の硬券で緑色の冊子になったものでしたね。

    インターネットも創成期で電話で格安航空券販売会社に連絡して発券してもらいました。

     

    関空からエールフランスのA340に搭乗し、いつまでたっても到着しないフライトののち、

    シャルルドゴール空港に着いたときは、あまりの遠さに思わず笑ってしまいました。

     

    乗継でフィレンツエの空港についたときは夜も10時を回っていて、あまりに小さな空港だったので後輩が迎えに来てくれるまでこころ細かったです。でも、バスで街に向かうすがらオレンジ色の街灯を見て、

     

    「ああ、イタリアにきたんだなあ!!」

     

    と感激しました。

     

    翌日には後輩とローマへ一泊旅行

    コロッセオやフォロロマーノ、スタジオオリンピコでセリエAのラッツイオ対フィオレンテーナの試合も見ました。

    バティストータが現役でしたね。翌日はバチカンのサンピエトロ寺院へ。システィーナ礼拝堂の荘厳さに身が引き締ました。

     

    ローマから戻って翌日はフィレンツェの市内観光

    サンタマリアデルフィオーレ大聖堂やサンタクローチェ教会をまわり、ミケランジェロ広場では心行くまでフィレンツェの街の夕暮れを楽しみました。後輩とは毎晩レプブリカ広場で待ち合わせしてたなあ。

     

    その翌日はシエナへバスで一人旅。

    マンジアの塔に日本語の注意書きがあったこと、塔の上からみたカンポ広場の美しい扇型の広場は今でも目に浮かびます。

     

    次の日はウフッツィ美術館を見た後、鉄道でルッカという小さな街へ。

    ツアーではできない個人旅行の醍醐味です。

    観光地でもない小さな街を歩いて、街の広場や噴水に感動したり、、、、。

    こんな旅をしてしまうともうツアーに行けなくなってしまいますね

    シエナやルッカへは後輩なしで自分で切符を買って、一人で行きましたよ。

     

    最終日はアカデミア美術館でダビデ像をみたあとメルカート(市場)やスーパーマーケットでお土産買ったり、後輩と同じ語学学校のトルコからの留学生の部屋に遊びにいったり、、、。

    本当の素晴らしい時間でした。

     

    帰国の日、フィレンツェからの飛行機が遅れ、シャルルドゴールからの帰国便の乗継できなかったのが一番の思い出かもしれません。エールフランスの乗継カウンターのお姉さんたちに助けてもらい、日本航空のチケットを発券してもらいホッとしてこと。

    帰りは「CDG−NRT−NGO」となり国際線で往路と復路が異なる航空会社でした。

     

    空港駅でTGVを見たり、当時まだ現役のコンコルドに遭遇したりの5時間の待ち時間のち、夜間飛行で帰国しました。

    西ヨーロッパを飛んでいるときは街の灯も沢山あって、キラキラきれいでしたが、ロシアに近くなるにつれだんだん明かりが少なくなったことを覚えています。

     

    名古屋に戻ってきたとき、最初の思ったこと。

     

    「次はいつ、イタリアに行こうか?もう一度、イタリアに行きたいな!!」

     

    「たびのしおり」の原型が生まれた瞬間でした。

     

     

    来月、20年ぶりに「あの」フィレンツエに行きます。ヨーロッパも14年ぶりです。

    バンコク経由でローマへ。

    相方と合流して電車「フィレッチャロッサ」でフィレンツェへ行きます。

    実質2日半と短いですが、楽しんでこようと思います。

    帰りはローマからウィーンへ移動、少ない時間ですがちょっとウィーンも覗いてこようと思います。

     

    旅程は以下の通り。

    往路:NGO−BKK−FCO

    復路:FCO−VIE−BKK−NGO

     

    FCO−VIEはルフトハンザの子会社「ユーロウイングス」に乗ります。

    残りの旅程はタイ航空で第3回目の修行も兼ねています。

    どんな旅になるか、、、、。ほんと楽しみです。

     

    と、言ってる間に、来週は第2回目の修行で半分OKA−SINタッチ。

    それも制限エリア内のみ、入国しない滞在を決行予定です。

     

    またブログで報告しますね。

     

    にほんブログ村 旅行ブログ 飛行機旅行・空の旅へ
    にほんブログ村

    にほんブログ村 旅行ブログへ
    にほんブログ村

     

     

    第2回ANA修行に向けて

    • 2018.02.04 Sunday
    • 17:30

    たびのです。

     

    2月の第2回目のANA修行と3月の修行兼イタリア旅行の計画中。

    第2回目の修行がはやくも2週間後に迫ってきました。

    この修行でPPは30,000ポイントを超え、AMCブロンズに昇格予定です。

     

    第2回目の修行は往路便到着と復路便発時間の間が6時間ほどしかありませんので、

    イミグレを通らず、つまり入国せずに戻ってくるつもりです。

    いろいろなブログの情報を総合しても

    .ンラインチェックを行う。

    ⇒造渦拱をつくらない

    乗継カウンターで発券

    以上ができれば問題なく復路便に乗れそうです。

     

    第2回の旅程は以下の通り。これを土、日の2日間で行う予定です。

    NGOーOKAーNRT−SINーNRT−NGO

     

    片手OKAーSINタッチですね。

    最初のNGOーOKA以外は国際線区間および国際線乗継区間になります。

    やはり修行ではOKAに行くのと行かないとではPPがかなり違います。

    疲労度もと言いたいところですが、前回のHND−OKAーHND(復路はNGOになってしましましたが)はそれなりに楽しかったです。ただ、2日間では復路のOKAはちょっと厳しいですなね。

    最初のNGOーOKAはJALの先得で押えました。

    後半JGC修行に向けての準備になります。

     

    前回と異なり今度の国際線はNRT発です。

    ラウンジもHNDとは別のところが経験できるので楽しみです。

     

    あと、第一回目の修行で足りなくなったOKAーHND−NGOの700PPあまりは、国内船NGOーCTSでカバー予定です。

    往路のみで900PPなので復路はJALを予約して、JGC修行にプラスです。

    W修行だとこういうこともできますね。

    時期外れとはいえ、ANAもJALも中部ー札幌片道8,000円未満は魅力的です。

    これでイタリア往復に加え+900PPあまりで50,000PP達成、ANASFC解脱といきたいものです。

     

    PR

    calendar

    S M T W T F S
         12
    3456789
    10111213141516
    17181920212223
    24252627282930
    31      
    << March 2019 >>

    Amazon旅行本

    訪問ありがとうございます。

    ブログパーツUL5

    【楽天】トラベル

    アクセス分析中

    selected entries

    categories

    archives

    recent comment

    recommend

    recommend

    links

    profile

    search this site.

    others

    mobile

    qrcode

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM